花セラピストの活動が、またひとつ地域に根づき始めました!

北九州市の花セラピストマスターインストラクター大竹有加さんが、
介護施設様で毎月花セラピーを担当されることになりました。
とても素晴らしいご報告です
切っ掛けは、イベント用のお花を「よかったら飾っていただけますか」と、
施設に訪問したことだったと聞いています。
「はじめは断られるかも…と、とても緊張しました」と。
ただ、彼女は勇気を出して一歩進みました。
そして、その先に仕事のご依頼が入ったとのことです。
施設に訪問したことだったと聞いています。
「はじめは断られるかも…と、とても緊張しました」と。
ただ、彼女は勇気を出して一歩進みました。
そして、その先に仕事のご依頼が入ったとのことです。
やはり、人が喜ぶことをすると、
自分に喜びがかえってくるものだと、しみじみ感じます。
花を前に、「可愛い〜!」と目を輝かせる入所者様。
「こんなに可愛いお花に触れるのは何十年ぶりかしら」
その言葉に、花の持つ力の大きさを改めて感じます。
花セラピーは、単なるレクリエーションではなく、
をつくってゆきます。
そして、花セラピストという資格は、“花を通して人に寄り添う力”
を社会の中で活かせる資格へと育ってきているのだと感じています。
全国で、医療・福祉・地域活動の場へと少しずつ広がり始めている花セラピー。
こうした実践の広がりをとても嬉しく、誇らしく思います
こうした実践の広がりをとても嬉しく、誇らしく思います
ぜひご覧ください
SNS投稿より
『ご縁をいただき、これから毎月
介護施設様で花セラピーを開催させて
いただくことになりました。
先日、2名の入所者様に体験していただいたのですが
お花を前に「可愛い〜!」と目を輝かせてくださり
そこからしばらくお花のお話しに花が咲きました。
「こんなに可愛いお花に触れるのは何十年ぶりかしら」と
嬉しそうに話される姿に
私まで心が温かくなりました。
お花の持つ力はやはり素晴らしいと
改めて感じました。
同じお花でも、全く違う作品が生まれるのも
花セラピーの面白いところで
お花に触れ、自由に表現する時間が
癒しへとつながっていきます。
これからも少しずつ、花を通して
やさしい世界を届けていけたらと思います』
介護施設様で花セラピーを開催させて
いただくことになりました。
先日、2名の入所者様に体験していただいたのですが
お花を前に「可愛い〜!」と目を輝かせてくださり
そこからしばらくお花のお話しに花が咲きました。
「こんなに可愛いお花に触れるのは何十年ぶりかしら」と
嬉しそうに話される姿に
私まで心が温かくなりました。
お花の持つ力はやはり素晴らしいと
改めて感じました。
同じお花でも、全く違う作品が生まれるのも
花セラピーの面白いところで
お花に触れ、自由に表現する時間が
癒しへとつながっていきます。
これからも少しずつ、花を通して
やさしい世界を届けていけたらと思います』