花セラピスト資格の本当の価値は“資格取得後”に現れます。

花セラピスト資格の本当の価値は、“資格取得後”に現れます。
静岡・浜松で活動されている花セラピストマスターインストラクター
齊藤佳代先生
の実践投稿です。

 

最初は、「私にもできるでしょうか…」と話していた方が、
今では、花を通して人に寄り添い笑顔や安心を届け、
花セラピストの育成にも力を注いでいます。
花セラピーは、花の知識を学ぶだけではありません。
✔ 人の気持ちを受け止める力
✔ 共感する力
✔ 心の変化に気づく力
を育てていく学びです。
そして何より、「好き」が誰かの力になっていく。
これが、花セラピストという資格の魅力だと感じています✨
全国で、こうした活動が少しずつ広がっています🌿
私は、花セラピストさん達の成長と実践をとても誇らしく感じています。
ぜひ活動をご覧ください🌸
Facebook投稿より抜粋
『約8年前、東京に通い、インストラクターまでの資格を取って
静岡県で最初の花セラピストとなり花屋業務と並行して
マイペースに活動を続けてきましたが、体験会などを重ねていくうちに
有難いことに共感下さる方やご支持下さるお客様も少しずつ増え
その中から、自分も花セラピストになりたいという仲間も生まれました🥹
そして「花セラピー」はコロナ禍などを経て最初に私が思い描いていたよりも
ずっと広く大きく進化を続けています。
例えば来年横浜にて開催される「2027年国際園芸博覧会」日本全国に花セラピストを
擁する、一般財団法人 国際花と緑のセラピー協議会は
「組織が輝き続ける経営へ。~花セラピーという組織開発モデル~」(予定)
という展示タイトルで出展します』
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本展示では、花と緑の心理効果と臨床心理学を掛け合わせた「花セラピー」が、企業組織の共感と信頼関係を育み、人が安心して挑戦できる文化を生み出す日本発の組織開発モデルであることを紹介します。
花はこれまで「癒し」や「装飾」として扱われることが多くありました。しかし花セラピーは、花と心理学を組み合わせることで、企業や社会の成長に貢献する新たな価値を生み出します。同協議会ではこの価値創造を、「花の経済(Flower Economy)」と位置づけています。
(プレスリリースより抜粋)
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